眼鏡を作り替えた

今年は免許の書き換えの時期でもあるので、眼鏡を作り替える事にしました。検眼のついでに今、使っている眼鏡の履歴を調べてもらうと、もうかれこれ7〜8年経過している事がわかりました。最近では近くのものを見る時には近距離用(つまり老眼鏡か)を使い、車の運転など日常使う眼鏡と使い分ける事にしている。ところが、老眼鏡として購入したものでは、うまくものが見えず、結局今回新たに2種類の眼鏡を作ってもらった。2種類作ってもトータルで3万円以内で収まったのでラッキーでした。

今度の眼鏡(通常仕様)ではプラスチックレンズとし、青色の光をカットする仕様にしました。ガラスかプラスチックかで迷いましたが、プラスチックは何と言っても軽い。眼鏡をかけていると言う感覚がまるでありませんでした。ただ、いくつかの注意点もあって、熱に弱い、傷が付きやすいと言ったデメリットもあるようでした。ただ、巷ではかなりの数のプラスチックレンズが出回っているようで、それならまず問題ないだろうと判断しました。新しい眼鏡だと、まだ目がなれるまでに時間がかかるので、しばらく古い眼鏡と併用する事になりそうです。

眼鏡を作り替えた” への2件のフィードバック

  1. 最近はメガネ、安くなりましたね! 軽いチタンフレーム+プラスチックレンズ&コーティングでも2万円くらいで出来てしまうので、ほんとありがたいです。
    わたしのメガネ更新は、3〜4年毎くらいです。耳の当たるセル部分が劣化した時、レンズも傷がつき始めていることが多いので、そのタイミングで更新しています。
    上下幅の短いの細いレンズフレームですが、一応、遠近両用です。
    でも、最近、新聞読むときは、メガネをかけないのが一番読みやすいです。

  2. くーぺさん、
    私も自宅でiPadの画面を見る時は眼鏡を外し、テレビを見たり、またはMacに向かっていたりする時は眼鏡をすると言った状況です。今回、作った近距離用は俗に老眼鏡として売られている安いものとは異なり、きちんと一番文字の見やすい位置で合わせてもらったものです。

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