AppleWatch使って見て

AppleWatch Series 6が出て奮発して購入しまして今に至ります。平日仕事に行く時は毎日腕にはめて行っています。購入後のレヴューをしていなかった様な気がするのでちょっとばかり書いておこうと思います。Series 6の出来栄えは良くて、日頃の運動状態や眠りの深さ、心拍数等をその場で測定する事ができて非常に便利です。個人的に一番便利だと感じる事は、iPhoneにメールやメッセージ、電話の着信などがあると近くにあればちゃんと知らせてくれる事です。iPhoneだと、自分の目の届く範囲にないと着信などがあった場合わからない事が多いですが、AppleWatchをしているとBluetoothの届く範囲内であれば即座に知らせてくれたり、電話着信もバイブレーション機能でわかるので良いですね。

それでは、日頃ずっとAppleWatchをしているかと言うとそうではありません。主に平日で週末や家に居る時などは外している事が多いです。それじゃ、全然便利な機能を使いこなせていないのでは?と言う疑問が湧いてきます。正にその通りですが理由があります。
実は予想していなかった事ですが、AppleWatchの裏側はセンサーがあって腕に装着している時にセンサーが働く訳ですが、そこが樹脂製のカバーのような物で覆われていますが、長時間うでに装着する事でかぶれて皮膚が赤くなってしまうのです。アレルギー反応の一種と思われます。1日しているだけでもそのような感じになるので、夜間は外しています。

かつてはCASIOのアナログ時計をしていましたが、この時は裏は金属製で問題はありませんでした。本来はずっと腕に装着していれば、眠りの深さなどもわかるはずなんですが、アレルギーの方が問題になってくるので残念ながらしてません。

さすがにこれは予想できませんでした。なので休日等はチャージャーの上が定位置になっている状態です。

カテゴリー: AppleWatch パーマリンク