健康診断で不整脈を指摘される

この前の金曜に職場の定期健診があって指定の病院で検査を受けてきました。医師の問診の所で心電図の結果から不整脈を指摘されました。医師によれば、30秒に3回不整脈が発生しているとの事、言い換えれば10秒に1回と言う事になりますと。何か自覚症状はありますかと言われ、特にありませんと答えました。

病院の診察時には緊張してドキドキしたりする事もあり、たまたまと言う事もありますね。かなり前にも一度不整脈と言われ、親戚の医師に再度診てもらった事がありました。心電図検査は上半身と足首に電極を付けて測定するのですが、その際に冷たく感じる事もあり嫌だなあと感じる事があります。このままであれば、再度検査をするように産業医からコメントをもらう事間違いないので、近いうちにクリニックに行って再検査をお願いしようかと思います・・・。まあ、60歳目前にもなれば、いろいろと不具合も出てきそうですが・・・

ところで、今はAppleWatchにも心電図検査機能があり、その結果を送付すると診断をしてくれる医療機関がある戸の情報を見た事があります。自宅に戻ってから、早速腕を伸ばして計測してみると問題なしでした。計測する際に腕を動かしたりするとダメなので、机の上とかに腕を置いて安定した状態で計測するのがベストです。

健康診断で不整脈を指摘される」への2件のフィードバック

  1. 色々出てくる年代に近づいたということでしょうか。Applewatchが、うまく見守ってくれると良いですね。色々な機器を利用しながら、うまくコントロールできると良いですね。

    • くーぺさん
      私の父、父の姉も心臓でトラブルを抱えていましたので、家計的に言って心臓は弱いのかなと思っています

      AppleWatch外来を儲けているクリニックも多いので、もはや趣味の世界とは異なって役立つ医療機器的な立ち位置になってきていると言えるかも知れません

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