Apple Watch Series 6を下取り

本日オーダーしていたApple trade inプログラムを使っての下取り対象のApple Watch 6を引き取りにやってきました。前回のiPad Proの時は何度かやり取りしている段階でキャンセルされてしまいました。どうやら公的証明書と入力している住所に相違があった事によるものでした。今回も免許書やら保険証をアップロードしたのですが、画像がきちんと読み取れなかったり条件と合っていないと、何度かアップロードを繰り返す羽目になりました。
とりあえずは無事回収されたのでホッとしています。

Apple Watch 7も手元に来た事で、今では7がメイン(6はもう手元に無い)、アプリやファイル等の移行作業も済んで使い出す事ができました。ボーナス時期のタイミングではありましたが、他の出費もバカにならない事からPaidyと言う支払い方法の中でApple専用プランと言うのがあり、そこでアカウントを作ると無金利で3回払いの設定ができました。今後はMac本体の購入など便利に使う事ができそうです。

Apple Watch Series 7は在庫不足?

先月の11月下旬にApple StoreにオーダーしたApple Watch 7ですが、当初の出荷予定が12/10〜12/17となっていました。うまく行けば週末には届くかなと期待をしていましたが、結局出荷完了のメールは届きませんでした。おおよそ1週間程度の幅があるので大幅に遅延しているとまでは言えませんが、今までApple Storeに注文すると出荷予定の最初の日には届いたりしていたのですが、さすがに今回はそうも行かなかったようです。

以前のエントリーで、同僚が同じくApple Watch 7をドコモショップ経由で注文をしているようなのですが、こちらは未だに何も連絡なしだそうです。色やモデルによってはamazon等にも在庫があるようですが、人気のありそうなモデルだとかなり待たされそうな感じです。同僚の場合、年内に入手できない可能性もありそうです。品薄だと言うニュースも読んだので、その後どのくらい改善されたのかわかりませんが、気長に待つしかないようです。

待つ事も楽しみの1つと言いますが、半導体不足の影響もあるのかもしれません。車などは半年待ちとかもあるようで、こちらは忘れた頃に納車と言う感じでしょうか・・・・。

AppleWatch 7を発注/6を下取りに

平日の出勤時には現行のAppleWatch 6着けて出かけています。今回、新たに後継の7がリリースされました。機能的には大きな違いはないと言われる6と7ですが、バッテリーの持ちと充電に要する時間が大幅に改善されているとの事。クリスマスまでも後もう少しと言うこの時期に、どうしようかなと言う迷いはありました。ただ、今回は支払いも結構多い事や、車通勤をしていることで冬場のスタットレスタイヤの購入も考えないといけない等、できるだけ出費は抑えたいところです。

そんな中で、職場の同僚が早くも発注をしたと言う話を聞きました。その同僚と話す中で、Apple trade inによる下取りを使って購入すれば、安く購入できますよと言われて背中を押されてしまいました。今回は、AppleStore限定のProduct Redというモデルにしました。そして、今、使っているAppleWatch 6の下取り価格が16000円となりました。手持ちの6は購入時にベルトをカスタマイズして、夏場に汗をかいても不快にならない素材をチョイスしました。

同僚は別のカラーをチョイスして発注したそうですが、ドコモユーザーだったのでドコモショップでオーダーしたとの事。私よりも前に発注したらしいのですが、未だ出荷日等の連絡はないそうです。私は直接AppleStoreに昨日注文をしまして、現状の出荷日が12/10-12/17となっています。同僚曰く、キャリアー経由の場合、台数がキャリアー毎に決められている可能性があって、そこから注文を処理していくので年内に手に入るかなあとの事。何だか、後から注文した身からすると気の毒な感じがしました。

iPhone 13 iPad miniそしてApple Watch series 7

Appleから新製品登場のアナウンスがありました・・・・
9/15(水)の午前2時から中継をしっかり見ていました。本来、平日の合間の深夜に見るのは困難な訳ですが、日本時間で言う今日水曜をテレワークにしていたので見る事ができました。細かな内容をすべてを記載はできませんが、関心のある事柄を記すと、

①iPhone 13シリーズ
   iPhone 13 iPhone 13 mini iPhone 13 Pro iPhone 13 Pro Max
実にiPhoneだけで4種類、確かに画面のサイズは大きい方が見やすい事間違いなしですが、個人的に言うとノーマルのiPhone 13で十分かな(今のところ)・・・。これはもちろん、買うと言う事を前提での話になりますけど、やはり予算の問題もありますし、HP上での試算ではiPhone 13 Pro 256GBモデルで税込134800円になります。毎日使うiPhoneとは言え、10万を超える価格だとちょっと衝動買いするには敷居が高いかなあ・・・・
iPhone 13で試算すると同じ256GBで、110800円になります。細かなところで言うと、カメラ性能が違うとかいろいろと出てきますが、日常普通に使うなら、ノーマルの13か、miniと言う所かなと思います。

最近、コロナの影響でマスクが欠かせない世の中で、顔認証だけだと厳しいと言う声もあってか、旧モデルのiPhoneの人気が高いと言う話も。ちなみにMy iPhoneは8 Plusです。新型が欲しくないと言うのはうそになりますが、8 Plusでも不満はありません。

②iPadシリーズ
   新しいiPadと同miniがリリースされましたね。特にminiは久しぶりのアップデートと言う事で片手でも操作できるので人気も出るのではないかと思います。miniの価格は256GB(WiFi+Cellular)で、税込み95800円です。これを高いと見るかどうか、ちなみにノーマルiPadだと同じ256GBの(WiFi+Cellular)で税込み74800円になってます。持ち運び易さと機動力を取るか、値段を取るか・・・・
   ちなみに私は、すでにM1 iPad Pro (11インチ)を使っています。

③Apple Watch 7
   噂サイトの情報もあって、予想通りに登場しました。6と比べて大きな魅力的なアップデートはないような感じです。私は6を持っていて毎日使用していますが、7に買い替えるかどうか、悩む所です。新機能がないわけではありませんが、正直個人的には関係のない所のようで・・・。唯一、買い替えするならの大きなメリットはバッテリーです。今GPSモデルを持っていますが、1日終わって帰ってくるとバッテリ残量30%台です。これでチャージして使えるなら問題なしとすれば良いですが、自宅に戻れないなどの時には心細い事になります。
7では、バッテリー持ち時間の他、充電時間の大幅な改善がアピールされていました。もし、充電し忘れの際には短時間のチャージである程度の復活ができるなら大きなメリットになると思います。秋口にリリースされるとの事で、現時点では値段の表記はありません。もし買い替えるなら、6を売っての購入になるかと思います。

今回の発表の中ではApple Watchが一番興味のある所でした。iPhoneも13となり、買い替えの時期ではあるのですが、8 plusでも問題はないので無理して買い替えをしなくてもよいのが実際の所です・・・。

WWDC 2021

ついこの間、WWDC 2021があって新たな発表がありました。様々な予想や噂がありましたが、結局、ハードウエアの発表はありませんでしたが、macOS Monterreyの発表とiOS 15、iPad OS 15、WatchOS 8等の発表がありました。新しいOSが発表になると気になるのが自分のMacが対応しているかどうかと言う事。と言うのも、今のMacPro (Late2013)を購入したきっかけと言うのもBig Surがリリースされた時に、以前のMacPro (2010モデル)がアップグレードの対象から外れた事でした。もちろん、古いmacOSとは言えサポートが継続してる段階では使用していても問題はないのですが、気分的に古いOSを使っていると言うのもあまり良い気がしない?(でも言い換えれば、完全にメーカーの思うつぼにはまっているとも言える)・・・・・

恐る恐る?macOS Monterreyに対応している機種を調べてみると、Late 2013 and later Mac Proとなっていたのでほっと一安心。M1 MacBook Airの方はもちろん問題なしとして、Early 2015 and later MacBook Airとなっているので、此の時点でMacBook Air(Mid 2014)はBig Sur止まりとなりました。

拡張性がなく失敗作だと言われている、ゴミ箱型MacProですが、目下の所、うちではメインマシンとなっています。やはりM1 MacBook Airだと今までの環境すべてをトレースできるわけではないので貴重な存在です。

シャワーヘッドと無線LAN機器を改めた

日ごろから入浴した際には世話になっているシャワーヘッドが不調になりました。シャワーヘッドには手元でお湯を止めたりする事ができるボタンが付いているのですが、それが最近押した状態のまま出てこなくなりました。つまり、お湯が出る状態で固定されたと言う感じです。もちろん、蛇口のレバーを使えば、お湯を出したり止めたりができるのですが・・・・。ついこの間までは、だましだまし使えていたのですが、いよいよダメになりました。

楽天市場でシャワーの出方をミスト(霧状)にできたり、やわらかい出方にしたり、真ん中だけを集中させていわゆる、マッサージ的な事ができたりするシャワーヘッドを注文して交換しました。8800円で購入、交換は簡単で今までのヘッドを取り外して、パッキンを入れて新しいものに取り換えるだけのシンプルなものです。ただし、今度のシャワーヘッドは以前のものと違い手元ボタンはなく、蛇口レバーで操作しないとなりません。今までは、母が入浴した後や、掃除をしてくれた後に入ると、シャワーヘッドの手元ボタンはちゃんと止まっている(ボタンが出ている状態)のですが、蛇口レバーは全開状態でした。このままだと、ヘッドには全開状態で常に水圧がかかって良くないといつも感じていた事でした。
今度のシャワーヘッドではそれができないので安心です。逆にお湯の出か方をいろいろと変える事ができるので、入浴時にはいろいろと楽しむ事ができます。

さて、無線LAN機器ですが、あれ?そう言えばついこの前変えたのではなかったっけ?とお気付きの方もいるかと想います。確かに、TP-Link社製 Archer AX50を使っていました。性能的には何ら問題はありませんでしたが、横置きタイプで、MacPro 2010の本体上に置いていました。もう少し、購入前に検討すれば良かったのですが、動線上で問題が発生し、他の置き場所はないかと考えましたが、良い所がなく壁掛けができて内蔵アンテナタイプに切り替えました。安物買いの銭失い(安くはなかったかも)でした。
amazonで購入、Buffalo WSR-5400AX6/NCGでした。5Ghz帯では、Archer AX50より高速になります(理論値)。

本棚の側面に取り付けました。この場所はかつてAirMac Extreme(初代キノコタイプ)を設置していた場所で、なおかつ、取り付けに必要な平ねじも流用できました。当時の物をそのまま残しておいて正解でした。

AppleWatchの心電図機能を試してみた

iPhoneをiOS 14.4にアップデートし、AppleWatchをWatch OS 7.3にアップデートしたことで、いよいよ心電図機能が使えるようになりました。

この機能を使うには、まずiPhoneにあるWatchアプリで設定をする必要があります。内容としては誕生日、年齢等。これは心電図結果を例えば病院に見せる場合等に、誰の心電図で年齢は?と言う医療上重要な情報に反映されるものだと思います。

設定が終わり実際に測定をしてみると実に簡単に結果が出てきました。個人的には以前の健診で不整脈とかコメントをもらったことがありました。今回の結果はSinus Rhythm(洞調律)でした。つまり、正常に動作していると言う結果だそうです。このリズムが乱れてくると、脳梗塞等の怖い病気にもつながるようで定期的に調べておくと良いかもしれません。気になるのは実際に病院などの医療機関で測定した場合と差はないのかと言うこと。私も、定期健診で1年に1回は心電図を取りますが、胸、腕、足等にセンサーらしきものを付けて計ります。特に嫌なのが吸盤みたいなものを患部にクリームを付けて装着していくのですが、擽ったいのもあるし、外した際に吸盤の後がしばらく消えずに残ってしまうことがあります。今後、AppleWatchでの心電図結果が健診などの際に生かされれば、上記の様な嫌な思いをせずに済むわけですが。ちなみに心電図の結果はiPhoneに取り込まれて、そこからpdfファイルとして提出もできますし、印刷して渡すこともできます。

それ以外にも、体調が優れないときにすぐに簡易的ではあっても心臓の状態や、血中酸素濃度の値を知ることができれば、医師にその情報を伝えることもできます。今後の発展に期待したいですね。今もこれからも健康管理は個人にとって重要な事ですから、大きな一歩を踏み出したと言える気がします。

Watch OS 7.3にアップデート

日本でもAppleWatchを通して心電図機能が使えるようになるようです。本日、まさに今アップデートの最中で、新機能を試すにはもうちょっと時間がかかりそうです。予告でようやく日本国内でも心電図機能が使えるようになるという情報があって、何時、アップデートされるかと思っていたら、今日チェックするとアップデータがありました。

iOS 14.4のアップデートもいっしょに出ているので、早速今日あたりはみんなが競ってアップデート作業をしているのかもしれません。そんな訳で、今日は残念ながら新機能の事は書けませんので、後日のお楽しみと言うことで。

あ、それと、普段日本語入力に使用している、かわせみ2をかわせみ3にアップデートしました。M1 Macbook airや、居間に置いているiMacにも、かわせみを入れるのでファミリーライセンスで購入(3台までインストールできる)しました。今日のところでは4400円の優待価格でアップデートできました。使ってみたい方は物書堂さんのHPに行って見てください。

AppleWatch使って見て

AppleWatch Series 6が出て奮発して購入しまして今に至ります。平日仕事に行く時は毎日腕にはめて行っています。購入後のレヴューをしていなかった様な気がするのでちょっとばかり書いておこうと思います。Series 6の出来栄えは良くて、日頃の運動状態や眠りの深さ、心拍数等をその場で測定する事ができて非常に便利です。個人的に一番便利だと感じる事は、iPhoneにメールやメッセージ、電話の着信などがあると近くにあればちゃんと知らせてくれる事です。iPhoneだと、自分の目の届く範囲にないと着信などがあった場合わからない事が多いですが、AppleWatchをしているとBluetoothの届く範囲内であれば即座に知らせてくれたり、電話着信もバイブレーション機能でわかるので良いですね。

それでは、日頃ずっとAppleWatchをしているかと言うとそうではありません。主に平日で週末や家に居る時などは外している事が多いです。それじゃ、全然便利な機能を使いこなせていないのでは?と言う疑問が湧いてきます。正にその通りですが理由があります。
実は予想していなかった事ですが、AppleWatchの裏側はセンサーがあって腕に装着している時にセンサーが働く訳ですが、そこが樹脂製のカバーのような物で覆われていますが、長時間うでに装着する事でかぶれて皮膚が赤くなってしまうのです。アレルギー反応の一種と思われます。1日しているだけでもそのような感じになるので、夜間は外しています。

かつてはCASIOのアナログ時計をしていましたが、この時は裏は金属製で問題はありませんでした。本来はずっと腕に装着していれば、眠りの深さなどもわかるはずなんですが、アレルギーの方が問題になってくるので残念ながらしてません。

さすがにこれは予想できませんでした。なので休日等はチャージャーの上が定位置になっている状態です。

AppleWatchのチャージャーを追加購入

最近はほぼ毎日腕につけて出かける日が多くなったAppleWatchですが、バッテリーの持ち具合がどうなのかが当初心配していました。今のところ、夜間にチャージしておくと、早朝から夜の帰宅時までバッテリー切れと言うことはありません。しかしながら、出張や旅行などで宿泊するような場合は予めチャージャーを持歩くか、追加でもう一つ鞄に入れておく必要がありそうです。

腕につけて寝ると言うような事は未だ試していませんが、残量が数パーセントと言う状態で使っているのも気分的にはあまり好きではないので、チャージャーを1個追加購入しました。追加したチャージャーは純正品ではなく、amazonで安く販売されていたものを購入しました。誤解のないように付け加えると、チャージャーと言ってもACプラグが必要になります。要はAppleWatchに付けるマグネット部分から伸びるUSBケーブルと言えばわかりやすい?でしょうか。充電するにはAppleWatchの底面にマグネットになっているチャージャーケーブルをくっつけて充電する事になります。これがあれば、iPhoneで使用しているACプラグに接続しても充電はできる訳です。

ホテルなどの部屋にはiPhoneを充電できるケーブルを備えている所もありますが、さすがにAppleWatchを充電するケーブルを備えているのは見た事がありません。今回購入した製品です。

KODAK Digital Still Camera