梅雨入り

今まで未だ冬の延長かと思っていれば、春めいた陽気を迎え、ついこの前梅雨入りを迎えたようです。梅雨と言えば私個人的にはじめじめした不快な陽気と言うイメージが強いです。しかし植物にとって見れば、願ってもない季節と言えるかもしれません。これからの時期、菖蒲や紫陽花等、雨の日には似合う花もあります。

ここ最近感じるのは1日毎の時間の経過はそうでもないのですが、季節ごとの時間変化が非常に早くなっているような気がします。細かな所で自然界にも変化があったのかどうか定かではありませんが、父が亡くなったのが寒い2月で、それからもう梅雨入りかと思うと半ば駆け足状態で日時が変化しているように思えてなりません。

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