2018年は波乱に飛んだスタート

前のエントリーに記しましたが、年末年始の休みはずっと風邪でダウンしており、ほとんどが寝て過ごす始末。年が変わって、家の周りでは路駐もかなり増えて、近所に親戚などが訪問しているらしいと言うことは気配でわかっても、うちは静かなもので食事の時間とちょっと居間で寛ぐ時間を除けばほとんどはベッドの上でした。やりたい事はいっぱいあったのですが、ほとんど手が付けられずに終わりました。

仕事が始まると、今度は社内で結構親しかった仲間が癌で亡くなったと言う訃報を聞く。前回あったときはずいぶんと元気がなかった様に見え、多分仕事やプライベートな事で疲れているのかなと思っていたが、まさか病気だったとは・・・・。
人の死は結構記憶に残る事がありますが、私も未だに父の最後の時を時々思い出す事があります。50も過ぎて、時々、友人や仲間内で訃報を耳にすると、自分も体調が悪いときなど、自分も何やら死期が迫っているのではないかと勘ぐってしまう。

何にしても2018年の幕開けはいろいろとイヴェントが目白押しでした。

「2018年は波乱に飛んだスタート」への1件のフィードバック

  1. それまで親しかった方の急な訃報は、ショックが大きいですよね。2年近く前、同じような経験をしました。
    お隣の方でしたが、通勤途上の後ろ姿が、何だか弱々しいなあと思って、気になっていたところ、洗車中に、末期癌であることを打ち明けられました。えっ? でも1ヶ月前ランニングされていたじゃないですか!? 1度、ゆっくりお話ししましょうと言って、お別れして、それから1週間後に亡くなられました。
    これからは、体のケアが大事ですね。

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