MacBook AirにYosemiteを

当初は新しいOS故に様々なバグ等があってアップグレードを足踏み状態で待っていましたが、ようやく時間を見てアップグレードを完了しました。簡単にアップグレードをと考えいたのですが、実は自前のMacBook Airは128GBモデルで、ディスクの使用量を確認するとアップグレードするにはすでに容量が不足していることが判明。急遽ディスクの中身を整理する事になりました。不要なアプリやファイルなどは削除し、必要なものはUSBメモリーや外付けのHDに保存したりして容量を確保しました。私の場合、意外にと容量を食っていたのがダウンロードファイルの類でした。ダウンロードしてそのままになっていたのですが、これらすべてを削除することでかなりの容量を確保することができました。

相変わらずYosemiteのアップグレードファイルをネットワーク経由でダウンロードするのは時間がかかりました。平日だと1日では終わらず、2,3日に分けてダウンロードしました。
ようやくYosemiteにアップグレードでき、日本語入力でのバクも解消し、嬉しい限りです。

 

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