M1 Macbook Airの画面に保護フィルムを貼った

M1 Macbook Airの画面が割れやすいと言う情報を見つけて、自分のAirの画面も今回保護フィルムを貼りました。貼りましたと言っても、同僚にお願いをして貼ってもらいました。今回はiPadの時と違ってガラスフィルムではなく、通常の非光沢タイプのフィルムにしました。同僚曰く、ガラスフィルムよりも、今回の様な普通の保護フィルムの方が貼りやすいとの事。何でも、貼り直しが利くとの事で、ガラスフィルムだと一度貼ってしまうと貼り直しが利かず、無理に剥がそうとするとガラスフィルムの場合、欠けてしまったり、部分的に割れてしまう事もあるようです。

思い出してみると、iPadの時のガラスフィルムはamazonで購入したもので、貼り付けの際にうまく行かずに剥がそうとして失敗して、再度ヤマダ電機で購入した経緯がありました。やはりガラスフィルムはやり慣れた人でないと難しいのかもしれません。

早速、このエントリーをAir上から入力していますが、フィルムを貼った事で画面のバックライトの光が目に優しくなった感じがします。貼る前は直接バックライトの光が目に入り気になりましたが、それも解消されて正解でした。

「M1 Macbook Airの画面に保護フィルムを貼った」への2件のフィードバック

  1. 高価なマシンですから、フィルム貼りは必須ですね。扱いやすさのフィルム、質感のガラスですね。今使ってるiPhone6は、6年過ぎましたが、ガラスを貼っています。面積が狭いとやりやすいですが、画面大きいと難しいですね。

    1. くーぺさん
      面積が大きいとどうしても貼る際に空気が入り気泡ができてしまうのがいやですね。
      それでも、保護フィルムは大概のお店で売られていますが、貼り付けをやってくれる所は少ない気がします

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