Parallels DesktopにWindows 11をインストールしてみた

最近、Paralleles Desktopのアップグレードの案内が来ました。現行ではVer.17が最新となりますが、M1 Macに最適化された事、次期macOS Monteryに対応、その他にWindows 11に対応し処理速度も速くなっているとおアナウンスされています。
昨日、5204円のアップグレード料金を払って最新版にアップグレードを行いまして、さらに、Windows 11もインストールしてみました。

ParallelesをインストールしているのはM1 Macbook Airの方なので、今回はそちらから本文を入力しています。仕事ではWindows 10はおろか、場合によってはWindows 7等を使っている場合も多くて、10への移行もままならないのにもう11の話なのかと言われそうです。でもまだ慌てないで大丈夫です。Windows 11とは言いつつも市販されているわけではありません。Windows insider programに登録して、市販前の製品を試すと言った所です。私は背門はソフトウェアエンジニアではないので、別に試すと言っても動作等に不具合がったからと言って自分で直すと言うわけでなく、リポートをあげる事位です。あくまでも趣味の範囲と言った所です。

写りはあまりよくありませんが、Windows 11のデスクトップ画面です
見た目に何だかmacOSの画面に似て、アイコン類が画面中央の下に集結しています

KODAK Digital Still Camera

Windows updateを実行している所です
Windows 10の時に比べて見やすくなった感じがします。

KODAK Digital Still Camera

インストールしたWindows 11ですが、まだ試せていない機能がいっぱいあります。Night Modeみたいな設定があって、インストール時にはOFFになっているのですが、ONに変更できません。これはただソフトの問題か、あるいはMac側のM1チップの対応の問題か定かでありませんが、ひょっとすると、M1チップに基因する所によるものかもしれません。
Microsoftも早くM1チップ対応のWindowsの門戸を開いてくれればよいですが・・・・・

便利グッズ

ToughbookのHDDをSSDに換装した際に使った便利グッズを紹介しておこうかと思います。そんな大げさなものではありませんが、内蔵のストレージを交換した際に必ずやる作業の一つとして、元のストレージから、交換後のものへOSを含めたアプリ等を転送する事。この作業はMac、Windowsを問わず必要な作業です。最近はオンラインストレージからネット経由で行う事もありますが、基本はやはり2台のストレージでやり取りする事も皆無ではないはず。

内蔵ストレージの交換を仮定した場合に、
  ①交換したいストレージをケース等に入れて本体と接続
  ②ストレージの中身を転送(コピー)古い→新しい方へ
  ③古いストレージを外して、新しいストレージを取り付ける

簡単に記せば、このような流れで作業を進める事になると思いますが、特に②の作業は案外時間がかかります。私も今回使うまでは知らなかったのですが、
センチュリーから販売されている、裸族のお立ち台と言う製品です。
簡単に言えば、新旧2台のストレージを立てて取り付けて電源を入れてボタンを押せば、クローン(同じコピー内容のものを作ってくれる)を作成してくれます。値段もそれほど高くなく、4,5千円台で買う事ができます。
コピー機能だけではなくて、ケーブルでMacやWindowsマシンにつなげば、外付けの増設ストレージとして使う事もできます。HDDでもSSDでも対応してくれているので便利この上ないです。
今回のコピー時間ですが、30分以内に終わりました。コピー時間は容量にも依存するので、大容量のものであればさらに時間もかかります。難しい事はなくて簡単に使う事ができますが、1つ注意点があるとすれば容量の大きなストレージから、小さいものへのコピーはできません(同じであれば可能)。ファイル容量ではなくて、あくまでもストレージの物理的な容量です。

以下は今回、購入したセンチュリー裸族のお立ち台。

Toughbookに装着されていた当初のHDD(500GB)

Toughbookに換装したSSD。crucial(500GB)

Panasonic Toughbook CF-31を入手

ついこの前、タイトルにあるToughbook CF-31を手に入れました。普段はMacが主で使っているので、Windows機を入手する機会はそれほど多くはないのですが、どうしても仕事はWindows、プライベートは、Mac+Windowsと言う流れになってしまっています。

今回、Windows機を手に入れるのは初めてではありません。Let’s Noteを良い状態で手に入れた過去があります。なぜ、Macがメインであるのに、あえて再び手に入れる必要があったのかと言いますと、在宅によって家でも資料や書類を作る機会が増えたことにあります。でも、それなら、Let’s Noteでも十分こなせるはずでは?となりますが、実はLet’s Note
は画面サイズが10インチの小型サイズで持ち運びを考えてこのサイズにしましたが、自宅等で作業するにはキーボードが小さく、比較的長い時間作業するには使いづらかったのでした。Toughbookにしたのは、仕事場で見てなかなか気に入って物欲が働いたからです。もちろん、新品では値段が高いので、程度の良いものを中古で購入しました。

Windows 10がインストールされているモデルを探して、しかも比較的良いものを探しました。日立キャピタルで購入、Let’s Noteの時もそうでしたが、ここは比較的程度の良い製品に巡り会いました。

デフォルトでは500GBのHDDでしたが、同容量のSSDに換装しました。Toughbookはそもそも軍関係や警察などのヘビーな場所での使用を前提としているので、作りはかなり頑丈です。HDDの取り出しは簡単ですが、HDDは物理的な衝撃を避けるために専用の容器のようなものに入っていて、本体周囲にはヒーターか、温度センサーのようなもので巻かれています。

以下の写真はHDDを取り出して、本体を取り出したところ。右はHDD本体(500GB)で、その他はHDDを保護するためのケースのようなもの。左上に見えるフィルム状のものはHDD本体に巻かれていた、ヒーターか温度センサーと思われます。おそらく、低温状態での動作を考慮してのものと思います。

SSDに換装して、無事動作をしています。すでに、Officeを使ってドキュメント作成をしたりしていますが、タイピングは非常に楽に行えます。さすがに、電車などを使っての移動には重くて難しいですが、車を使っての移動ならば楽にこなせそうです。今回は、この当ブログもToughbookからの入力です。でも、やっぱり、Macの方が写真の編集とかは楽だなあ。サイズ変更するのに、ずいぶんと迷ってしまいました(笑)。

ネットワークドライブ接続の問題

今ではオンラインストレージを活用する事で自前で容量の大きなドライブを用意する事も少なくなっている気がしますが、うちでは以前購入したドライブを使って取っておきたいファイルや画像、動画ファイルを保存しています。職場などでは24時間休まずこの手のドライブを運用しているわけですが、個人で使用する場合は必要になったときにだけ電源を入れるようにしています。

久しぶりに電源を入れて見てドライブにアクセスしようとした所、うまく接続ができませんでした。原因のいくつかを考えてみました。最近、無線LANの親機を交換しているので、これが悪さをしているのかと思ったのですが、他の周辺機器は問題なく使えているので多分違うだろうと。ネットで検索してみると、問題が生じている場合、IPアドレスをDHCPに変更してみてどうか、LANケーブルを交換してみる等々、解決策の候補はありましたが、どれもちょっと違う様で、最後にたどり着いたのが、スイッチングハブの故障でした。ハブは故障しても、接続できてしまう事があって見極めるのが難しいとの事。本体の電源をON OFFしてみたり、Mac本体の再起動も何度かしたりと症状を見てみました。接続できたり、できなかったりと不安定。これはハブが問題と特定して、新たにハブをamazonに注文しました。ハブの寿命は環境や個体差もあるようで何とも判断しにくい所ですが、2018年5月24日に同じくamazonで購入している事がわかりました。ただ、この履歴からすると3年もせずに故障した事になります。

新しいハブに付け替え、さらにLANケーブルも一部新しいのに交換しました。いよいよ行けるかと思いきや、ダメでした。MacBook Airから接続(こちらは無線LAN経由)してみると、問題なく接続できました。最初からこれを試してみれば良かったのですが、少なくともこれでドライブ本体の故障ではない事がわかりました。そこで今度はMac本体の環境設定をチェックしてみる事で、インストールしているNetBarrierの設定がトラブルの原因である事がわかり、設定を変更する事で無事安定して接続できる事がわかりました。新規購入までしたハブは結局の所問題なかったと言う事になります。処分する前に気付いたので保管する事にしました。勉強代と言う事にします。

ところで、ネットワークドライブなのでMacに限らず、Windows側からもアクセスできるはずなのですが、こちらはまだ未解決。Windowsは奥深いのでちょっと勉強が必要です。こちらも追々、解決できるようにします。

以下は交換したハブ。まだ使えると思うので万が一のときに備えて保管することにしました。

シャワーヘッドと無線LAN機器を改めた

日ごろから入浴した際には世話になっているシャワーヘッドが不調になりました。シャワーヘッドには手元でお湯を止めたりする事ができるボタンが付いているのですが、それが最近押した状態のまま出てこなくなりました。つまり、お湯が出る状態で固定されたと言う感じです。もちろん、蛇口のレバーを使えば、お湯を出したり止めたりができるのですが・・・・。ついこの間までは、だましだまし使えていたのですが、いよいよダメになりました。

楽天市場でシャワーの出方をミスト(霧状)にできたり、やわらかい出方にしたり、真ん中だけを集中させていわゆる、マッサージ的な事ができたりするシャワーヘッドを注文して交換しました。8800円で購入、交換は簡単で今までのヘッドを取り外して、パッキンを入れて新しいものに取り換えるだけのシンプルなものです。ただし、今度のシャワーヘッドは以前のものと違い手元ボタンはなく、蛇口レバーで操作しないとなりません。今までは、母が入浴した後や、掃除をしてくれた後に入ると、シャワーヘッドの手元ボタンはちゃんと止まっている(ボタンが出ている状態)のですが、蛇口レバーは全開状態でした。このままだと、ヘッドには全開状態で常に水圧がかかって良くないといつも感じていた事でした。
今度のシャワーヘッドではそれができないので安心です。逆にお湯の出か方をいろいろと変える事ができるので、入浴時にはいろいろと楽しむ事ができます。

さて、無線LAN機器ですが、あれ?そう言えばついこの前変えたのではなかったっけ?とお気付きの方もいるかと想います。確かに、TP-Link社製 Archer AX50を使っていました。性能的には何ら問題はありませんでしたが、横置きタイプで、MacPro 2010の本体上に置いていました。もう少し、購入前に検討すれば良かったのですが、動線上で問題が発生し、他の置き場所はないかと考えましたが、良い所がなく壁掛けができて内蔵アンテナタイプに切り替えました。安物買いの銭失い(安くはなかったかも)でした。
amazonで購入、Buffalo WSR-5400AX6/NCGでした。5Ghz帯では、Archer AX50より高速になります(理論値)。

本棚の側面に取り付けました。この場所はかつてAirMac Extreme(初代キノコタイプ)を設置していた場所で、なおかつ、取り付けに必要な平ねじも流用できました。当時の物をそのまま残しておいて正解でした。

ラップトップ用スタンドを使ってみた

M1 MacBook airを購入してから、このブログ作成も含めて作業をairでやる機会も多くなってきた。やはり本体起動する時も含めて素早く立ち上がってくれるのはストレスなく気持ちが良いです。まあ、ストレスが溜まると言う表現はちょっとオーバーな気がするけど、母艦であるMacProは起動するときにカラービーチボールがくるくる回って時間がかかることもあるので、そういう意味からすると良いですね。

さて、今回はMacBook airで作業する際にはどうしても前かがみの姿勢になってしまう事があって、それを多少なりと解消するべくラップトップスタンドを購入してみました。amazonで探してみて、値段は5000円ちょっとでした。中にはもっと安い製品もあったのですが、必ずしも安いのが良いと言うわけではないと思うので、写真から判断するしかありませんが、質の高い製品を選びました。
ARCHISS AS-LUBM-SLと言う製品で、ヨドバシ通販で購入しました。私はどうしても目が悪いので、画面をのぞき込んでしまうような事があるのですが、air本体の角度が斜めに上がる事で、タイピング時の姿勢も前かがみではなくなり、しかも実にタイピングしやすくなりました。普段、ラップトップタイプのパソコンを使っている方はぜひお勧めだと思います。

傾斜角度は自由に変える事ができて、個人の好みで調節する事ができます。

MacBook Airを載せて見たところ

 

正面から撮ってみました

 

製品本体

 

古いアプリの処分

最近はネット上でアプリもダウンロードするのが主流で、CD等のメディアで保管するケースはあまりないと言えます。しかし、古いMacやPCを持っていると古いアプリ用のメディアが度々必要となる時があります。そんな状況でも今回は有る程度のアプリを処分しました。

週末の時間を使って収納ケースに保管していた古いアプリを処分しました(←いよいよと言うよりかはようやくと言った感じか)。基本はフロッピー媒体は処分の対象から除外しました。と言うのもPowerBook G3(初代)とかでしか実行できないアプリもあって、処分すると二度と入手できなくなる可能性もあるかと思ったからでした。

処分したのはTechTools Proの古いバージョンやら、Toastの古いバージョンを思い切って処分。誰だかの言い伝え(そんな大げさな事でもない)によれば、取って置いても数年使わなければ、その後使う事はないと言う物。確かに仰せの通りで、収納ケースに入ったままで取り出される事はありませんでした。メディアをコピーしたり、音楽CD、動画DVDを焼いたりするのも古いMacでやる事は基本なくて、新しいMacを使う事がほとんどですね。

それ以外にはDreamweaverの古いバージョンも処分しました。こちらも、今ではAdobeに月額使用料を払えば大半のアプリを使用する事ができます。メディアで保管と言うやり方でなく、必要な時にAdobeのサーバーにアクセスして使うと言う事で最新版のアプリを使う事ができます。Microsoftも同様ですね。以前は高額だったアプリを入手するのに苦労したりしましたが、随分と変わったものだと思います。

唯一失敗したのは新規に購入した収納ケースで、横から中身をとり出せると思っていましたができない事が判明。でも、3つで3000円ちょっとだったので吉とする事にしました。

間違って購入してしまった

無線LANルーターを購入したものの、本来購入したかった製品とは異なっていた、一言で言うと、買い間違いをしていました。当初、amzonで安いなあと思い、ポイントも使って購入しました。製品が届いて中身を開けてから、初めてわかりました。形は同じなので仕様を見て間違いとわかり、改めてヨドバシのネット通販で購入し直しました。

さて、間違って買ったルーターはどうするか、箱を開けてしまったので返品と言うわけにはいかず、メルカリで出品するか、HardOFFで買い取ってもらうかどうするか迷いましたが、結局、HarfOffのサイトに行くと専用アプリを使って携帯から出品ができる事がわかり早速出品してみました。これで、どの程度で買い取ってもらえるかですが、全く買い取ってもらえないこともありえるし、となれば、もうメルカリ出品しかありませんね。

本来、購入したかった無線LANルーターです。形もいっしょで、完全に早とちりしてしまいました。

無線LANルーターを変えてみた

無線LANにはもうずいぶんと前からお世話になっており、Apple純正のキノコ型や、Time Machine用のHDD付きモデル等、純正品はかなり使ってきましたが、Appleが無線LANルーターの開発をやめると言う話が出始めて今後はどうしようかと悩んできました。NTTの光回線のルーターがNECだったので、一時NTTの製品を買ってみましたが、iPadで視聴しているテレビが見られず同僚に譲り、その後はBuffaloの製品を2台使ってきました。つい最近まではBuffalo WSR-A2533DHP3を使ってました。設定こそちょっと戸惑いましたが、それでも使ってきました。早さも先代の同社製品の時よりも速度的には早くなりました。ただ、ちょっと安定性と言う面でムラがあり、こればかりはNTT回線の方の原因も考えられるのですが、その後家の死角に電波を飛ばすために中継器を購入したのですが、これがtp-link RE650でした。

Buffaloのルーターとはほぼ同性能のものでしたが、相性を考えると良くないのかと考え、今回は同じtp-link Archer AX10にしました。価格もamazonでクーポン使用して7000円でした。次世代の無線規格WiFi6 (11ax)にも対応しているようですが、残念ながらうちにはそれに対応する物がありません(笑)。iPhone 11か、最新のiPad Proでないとダメなようです。

無線LANルーターを切り替えて心配なのが、設定がシンプルにできるかどうかと、うまく接続できるのかと言う事だと思います。tp-linkの製品はiPhone経由で専用アプリを使うと簡単に設定ができました。本体にケーブルをつないで電源を入れれば、アプリ経由で5分ほどで接続が終了しました。

国内ではやはりbuffalo等の国産メーカーが人気の様です。コメントを見ると、中国のメーカーだからと言う理由で敬遠される事が多いようですが、世界的なシェアはダントツの様です。ちなみに、Buffalo WSR-A2533DHP3の本体裏を見たのですが、made in chinaとなってました。今の時代、国産と言っても各パーツは中国製だったり、そのまた逆だったりとしますから、思い込みだけだと大きく現状と異なっていたりするかも知れません。国産メーカーと言っても中国で生産しているなんて結構多いのではないかと思います。

今回、購入したtp-link Archer AX10です

Buffalo WSR-A2533DHP3は、万が一の事も考えてしばらくはキープしておく事にしますが、今後、いろいろと見極めて行こうと思います。

レガシーアイテムを出してきた

土曜の昼間は汗ばむくらいの陽気でしたが、夕方以降雨と風が強くなり悪天候に・・・。しかも、気温も急降下でかなり寒くなってきました。巷ではコロナによる外出自粛でひっそり?

こんな時こそMacで遊んでみようとレガシーアイテムを出してきた。DVDメディアの中の一つでDVD-RAM。ご存知の方も多いかも知れませんが、かつては大容量記憶媒体の一つとして有望だったのですがMacの世界ではそれほど普及しなかった記憶があります。何?、DVD-RAMまだ使ってるよと言われる方もいるかも知れませんが、今回出場願ったのは初期の頃のDVD-RAMディスクで俗に言う、TYPE Ⅰカートリッジタイプと言われる物です。ディスクがカートリッジの中に収まっていて、しかもディスクが取り出せない初期のタイプ。その後、カートリッジ内のディスクがカートリッジから取り出せるようになりました。

なぜかこのタイプのディスクがうちには結構な数があり、しかも片面4.7GBと両面9.4GBの2種類あります。ディスクを読んだり書き込んだりするには当然ドライブが必要になります。ところが、このカートリッジ式のDVDディスクを読み込むためのドライブは今では新品では入手できなくなりました。ドライブを慎重に扱い?ながら、今日、使ってみました。ところで私の今の主力機はMacPro 2013モデルで、コンパクトで良いのですが内蔵ドライブはありません。あっても今回は役に立ちませんが、外付けでドライブを接続して使う事になります。外付けで接続する場合、ハブを介しての接続ではうまく認識できない事があったので、Mac本体のUSBソケットに接続して使用してみました。

ドライブはPanasonic LF-M760です。ディスクこそ読み込みはするのですが、書き込みはできません。フォーマットも試みましたがこちらもダメで、Toastなら行けるのではと思い、Toast 18を使ってみましたが結果はうまく行きませんでした。読み込みだけとなると、中身をMac上で編集できたとしても書き込みができなければディスクとしては使えない・・・・

Windows上では問題なく使えそうなので、VMware FusionでWindowsを使用する際にはひょっとするとうまく行く可能性があるかも知れません。この続きはまた次回と言うことで・・・・